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2005年12月30日 (金)

Fsピンバッチ

今シーズンのピンバッチをコルクボードに整理しました。

うちの相棒が観戦のたびに、せっせと収集していました。

シーズン中は、リュックに付けていたけど、来年使用する新しいリュックが届いたので、古いリュックのピンバッチを全てはずして、整理しました。

写真を撮ったので試しにアップしてみます。

Photo_1

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来シーズンの各ポジションの展望

ファイターズへの提案

来年の野手陣各ポジションのレギュラーの陣容と候補および期待の選手をピックアップします。

各ポジションのレギュラー陣容と候補(()内は右打者・左打者の区分)

捕手 高橋選手(右)、鶴岡選手(右)

一塁 小笠原選手(左)、田中幸選手(右)、小田選手(左)

二塁 田中賢選手(左)、奈良原選手(右)

三塁 木元選手(左)、飯山選手(右)

遊撃 金子選手(右)、陽選手(右)

左翼 森本選手(右)、工藤選手(左)

中堅 新庄選手(右)

右翼 稲葉選手(左)

DH 坪井選手(左)、(セギノール選手(両))

<陣容の主なポイント>

①一塁:小笠原選手、三塁:木元選手の固定→守備負担の軽減(打撃専念)と守備の安定を狙って

②二塁:田中賢選手→飛躍を期待して

③遊撃:陽選手→基本はファームのスタメン起用で多くのチャンスを与え、時期を見て一軍へ挙げ、登録期間は必ず出場する機会を与える方針を取りたい(一軍の控え(出場機会が少ない立場)としての登録は避ける)。

④外野:守備力重視の陣容。ただし、各打者とも来年度は、今シーズンと比較して打撃向上が期待できる。

⑤DH:高い出塁率が魅力の坪井選手を起用する。外野守備は守備力チームトップの3選手で固める方針としたい。セギノール選手の契約が完了していないため、()書にした。

 今シーズンと比較して、守備を安定させ、走塁を向上させ、チーム打撃を目指す陣容としたい。また、各打者は出塁率にこだわり、積極的な走塁を行って、塁上にランナーがいるケースでは、チーム打撃に徹する攻撃を目指して欲しい。

<期待の若手>

①捕手は、鶴岡捕手に期待です。所謂、キャッチャーらしいキャッチャーである。年齢は若いが構えが安定しており、間が絶妙。1試合でも多く経験を積んで、良い配球を学んで欲しい。

②遊撃手は、陽選手に期待です。田中幸雄選手の様に1年目から1軍経験を少しでも積んで、2年目以降の飛躍に繋げて欲しい。

③外野手は、工藤選手に期待です。俊足は持って生まれた天賦の才能であり、努力で打撃が向上すれば、スタメンの一角に食い込むことも出来るはずである。

 勝手な戦力分析を行って、来シーズンの期待は膨らむばかりである。

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2005年12月29日 (木)

ファンクラブ会員証

今日、やっとファイターズファンクラブの会員証が届きました。

ほぼ、同じ時期に申し込んだファイターズパス(内・外野自由席年間観戦パス)は、ずっと前に届いていたのに・・・

シーズンは、ずっと先だから、届くのがもっと後でも問題ないんだけど、待ち遠しかった。

「来年もファイターズを応援するぞ!」って気持ちです。

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2005年12月26日 (月)

ミーティング強化

ファイターズ強化策

その1

来シーズンに向けて、ミーティング強化策を提案します。

1.ヒルマン監督は、どの様な野球を目指すのか、「基本理念」を選手・コーチ・スタッフに提示する。

→監督・コーチの指導の効率化(指導がより伝わり易くなる)、選手との信頼関係の向上

2.「基本理念」に基づいて、どの様に「練習・オープン戦の取り組み」がなされるのか、双方の関連性を明確にする。

→練習の効率化(正しい練習を行う)

3.首脳陣は、試合に取り組む際のメンタリティをどの様に持っていくか、ミーティング・練習・オープン戦と通して具体的に指導する。

→平常時および緊急時のメンタリティの安定による結果の向上

4.首脳陣は、常にチームとしての目標「優勝」をチーム全員の共通目標とするため、首脳陣の考えをミーティングで選手に伝え、選手個人には、それぞれの思いを発表する場を与え、個人レベルでの目標の意識付けを強化する。

→目標の共有化(団結力を向上させる)

5.首脳陣は、来年から強化される情報部門から送られる他球団に関する情報を活かす体勢作りをキャンプ中から行って、今シーズン苦手とした他球団の投手・打者への対応策を選手に徹底し、練習・オープン戦で試行する。

→情報の有効活用による結果の向上(情報で優位に立つことによりメンタリティの安定にも繋がる)

長年優勝から遠ざかっているファイターズは、チーム全員に「勝利への意識付け」を再度行う必要があります。

プロ野球選手には、当たり前のことでしょうが、当たり前のことを繰り返し意識する「再認識」がチームの士気や勝利への執念と言われる抽象的な部分の向上に繋がります。

この抽象的な部分がチームの勝利に対して大きなウェートを占めています。

プロ野球は、技術的に一流の選手が集まっており、技術的な差は小さいと思います。

つまり、如何にして正しい努力を行って、シーズンに万全の体調・精神状態で望むかに掛かって居ると言えます。

来シーズンはミーティング強化で優勝を目指すことを願います。

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2005年12月25日 (日)

石井資金貢献策・・・

今日は、年末年始に帰省する際の土産に贈答用日本ハム製品を二つ買った。

二つ合わせて5千円なり。

メジャーから日本球界に復帰する可能性の高い石井投手の獲得資金に貢献できればと、初めて贈答用の日本ハム製品を買ってみた。

入来選手の資金を投入するなんてことを言わずに、入来選手の残留と同時に、石井選手の獲得を決めて欲しい。

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2005年12月12日 (月)

移籍後、初投稿!

ブログを移籍しました。

移籍を機に、「ひとり」→「ふたり」にパワーアップ!

我がファイターズ応援団は、私と相棒の二人になりました。

相棒(私の妻)は、マリサポですが、きっかけは私と通った札幌ドームです。

今シーズンも、ファイターズを応援をたくさん一緒に観戦しました。

ファイターズをあまり応援していませんが、野球観戦を自分なりに楽しんででいるようです(ファイターズが勝ったら少し喜んでくれる・・・)。

そこで、今回、強制的に応援団に加入させ、「ファイターズ応援団ふたり」になりました。

今後も、勝手にファイターズを応援していきます。

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