2008年3月 2日 (日)

中田翔 OP戦初打席HR!

未来の四番がやった!

VS ベイスターズ 高崎投手から

紆余曲折、どんな道をたどって一流選手に成長するのか楽しみです。

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2007年11月 2日 (金)

佐藤コーチの解雇

日本シリーズが終わって、今シーズンの余韻に浸る暇もなく、ショックな報道です。

リーグ連覇を支えた淡口コーチと佐藤コーチが解雇です。

辛うじて平野コーチの残留が決まりました。

成功しているチームの主要なコーチを刷新する必要性があるのでしょうか?

監督を含めたコーチングスタッフは、フロント主導で決める筈では?

梨田監督の希望するコーチを入閣させることよりも、現在の成功したスタイルを継続するとこに重きを置くべきでは無いかと考えます。

マスコミによる報道の論調ですと、ファイターズは打撃が弱いとされているので、淡口コーチの解雇は止む終えない部分があります。

(ファイターズの打撃が弱く、貧打と称される様な評価は結果のある側面しか捉えていないと言うのが私の見解ですが・・・)

一方、ファイターズは投手力のチームであることはすべての人が異論を挟む余地がないと思います。

佐藤コーチの解雇について納得がいかないところです。

プロは結果によって評価されるべきものではないのでしょうか?

その前提を崩してしまっては、プロ野球の魅力の一つが失われてしまいます。

球団には再考して頂きたいです。

プロ野球とは何かを・・・

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これまでのプロ野球から言えば、監督が替わればコーチ陣総入れ替えなんて当たり前でしょう。

しかし、今回のケースはチームがリーグ優勝した年であり、ファイターズがフロント主体でチーム作りを進めているという背景があります。

私はファイターズがフロントが強い指導力を持ち、長期的な視野に立って、監督さえもチームの歯車の一部であると言う思想に立脚し、チーム強化を進めてくれるという幻想を抱いています。

ヒルマン監督の退任・梨田監督就任も、歯車の一つの交換に過ぎないと言う感覚でした。

そんな今までにないチーム作りをファイターズが見せてくれると信じています。

その私の勝手な思惑とは異なった今回の人事が残念でなりません。

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2007年11月 1日 (木)

おめでとうドラゴンズ

53年ぶりの日本一だそうです。

中村選手のシリーズMVP、ほんとうによかったと思います。

そして、我がファイターズ。

素晴らしい1年をありがとう。

また、来年も私たちを楽しませて下さい。

今年限りでチームを去るヒルマン監督、田中幸雄選手、既にチームを離れている高田繁GM、お疲れ様でした。

たくさんの感動をありがとう、そして、次の進路でも一層の活躍を期待します。

新たな道を歩み出すファイターズがどの様な歩みを見せてくれるのか、今から楽しみです。

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2007年10月31日 (水)

ファイターズ野球とは

先発投手が先取点を取られる試合が続いています。

今年のファイターズの戦い方は、先発投手がねばり強く投げて、見方の先制点を待つパターンです。

打線は投手陣の好投に応えるため、1点を高い確率で取りに行く攻撃を常に選択していました。

投手は、四球を与えないこと。ディフェンスは簡単に次の塁を与えないこと。打線は出塁するために粘り強い打撃をすること。走塁は常に積極的に次の塁を狙うこと。

タイムリーはそのうち出ます。ディフェンスのチームに大量得点は必要ないです。

これが今年のパリーグの頂点に立ったファイターズスタイルです。

「いつも通りに野球」を魅せて欲しい。

これまでは、みんながちょっとづつ「いつもと違う」野球をやろうとしたようです。

(勝利した初戦も含めてです)

明日は「いつも通り」にエースで、「いつも通り」の野球を展開してくれるでしょう。

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2007年10月27日 (土)

テレビ朝日・・・

最低のテレビ局です。

インタビュー途中で、中継を終了するなんて、シンジラレナイ。

地上波の常識ですか?(最低の常識ですが・・・)

放映権を販売したNPBも最低ですが・・・

なぜCSに中継させてあげないんですか?

CSには安く販売して中継させてあげてよ。

独占・寡占は中継局の増長を招くし、やる気のない地上波テレビ局には中継して貰わなくて結構です。

魅力のないコンテンツと言う認識ならば中継しないで欲しい。

CSでお金を払ってでも、きっちり中継してくれる放送を見たいね。

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2007年10月17日 (水)

さぁ!頂上決戦!!

傍若無人にも、勝手に、頂上決戦です。

ダルビッシュ投手対成瀬投手の対戦となりました。

予想がハズレましたが、素晴らしい投手戦を見ることが出来るようになって良かった。

客観的に分析すると、休養十分の成瀬投手が有利と見ます。

一方、中4日ながら、ダルビッシュ投手は最高の舞台でこそ、真価を発揮します。

ヒーローインタビューにて「1点あれば充分でした」のコメントを聞かせて欲しいものです。

ファイターズ打線であっても“1点ならば何とかなる”ってのは、楽観しすぎでしょうか。

しかし、セギノール選手が一発を放ってくれることを信じています。

それにしても、ボビーってすごいね。

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2007年8月30日 (木)

試合のない日にこっそり更新

最近のファイターズは、実に面白い野球を見せてくれてます。

勝っても、負けても接戦です。

少ない点差を争うゲームの醍醐味。

改めて、投手を中心としたディフェンスの重要性を認識しました。

他チームの主軸を引き抜いた安易なチーム作りでなく、育成を中心としたチームの育成方針にも、好感が持てます。

北海道へこのチームが来てくれて、ほんとうに良かった。

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2007年5月17日 (木)

田中幸雄選手、2000本安打達成・・・

そして、2002本まで安打数を伸ばした!

主催試合で達成できたことは本当に良かった。

ただ、残念なのが、達成の祝砲を景気よく打ち上げたのが自軍の選手ではなく、対戦チームの山崎選手で、試合に負けてしまったこと。

勝ち試合で偉業の達成を祝福したかった。

チョー気が早いですが、ファイターズの次に2000本安打を達成してくれるのは、陽選手だと信じています。

今日の試合では、2002本目のヒットを放った幸雄選手の代走としてグラウンドに立ちました。

幸雄選手以来の大型遊撃手として、陽選手には飛躍して欲しいと強く願います。

また、田中幸雄選手にはチームリーダーとして若手が多いファイターズを、これまでにも増して牽引して欲しです。

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2007年3月25日 (日)

投手陣の仕上がりは上々!

マリーンズとの2戦を終えて、投手陣の仕上がりは上々の様です。

打線は水もので、相手投手の状態が良い場合は今日の様な結果になってしまいます。

ファイターズ名物「投手陣の見殺し」も投手陣の好調があってこそ。

もっとも怖いのが投打の共倒れです。

ただ、打線で心配なのはバントの精度が良くないこと。

金子選手、森本選手ともにランナーを進められず・・・

(金子選手は結果的に相手のエラーでランナーを進める結果になりましたが)

打てないのは仕方ありませんが、バントの確度向上は連覇への絶対条件です。

もう一つの絶対条件、投手陣の整備は、今のところほぼ万全です。

(マイケル投手の調整具合、左のリリーバーなどほころびを探すときりがありませんが、ここ数年ではもっとも整備されていると思います)

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開幕ですが、終戦です・・・

ついに2007シーズンが開幕しました!

しかし、試合内容は終戦も同然です・・・

満塁のピンチにズレータ選手にHRを打たれました。

今年は意気込みが違うと報道されていた高橋捕手。

ピンチになると外角一辺倒の悪い癖は相変わらずです。

開幕投手・ダルビッシュ投手のストレートはシュート回転する性質があります。

ランナーの居ない場面でのズレータ選手へは、内角を積極的に突いていました。

しかし、高橋捕手は満塁のあの場面で外角へ中途半端な構えでストレートを要求しました。

打ち気にはやる打者の初球にストライクは必要ありません。

もし、外角が最適と判断したのなら、しっかりとボールを要求すべきです。

天候が急に荒れ出して、ピンチを迎えたあの場面、揺れ動く投手心理へ配慮して、配球の意図をしっかり伝える必要があしました。

ダルビッシュ投手のストレートの性質を考えるなら、安全策は外角へ逃げる変化球を要求すべきです。

打ち気の打者から空振りを取れる可能性があります。

外角への配球の意図はなんでしょう?

安全な配球にしては、選択した球種がいかにも中途半端です。

私なら、内角膝元へのボールとなるストレートがベストの選択だと思います。

1年前のあの場面を思い出して、残念な気持ちになりました。

たしかに、彼のバッティングは魅力的ですし、マリーンズ戦には無類の相性の良さを見せる様です。

ファーストコンバートの方針は彼のためにベストな方針かもしれません。

捕手とは投手を上手くリードして当たり前、ここ一番の場面でトータルでベストの選択をどの様にするか、失敗すれば非難を浴びる大変なポジションだと思います。

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2007年2月 1日 (木)

2007キャンプインです!

2月1日、プロ野球の各球団はキャンプインです!

選手のみなさん、あけましておめでとうございます!

選手のみなさんにとって長い一年が始まりました。

我がファイターズは、昨年アジアチャンピオンになりまして、戦力面に関係なく、今シーズンはマイナスからのスタートだと認識しています。

逆説的ですが、マイナスからのスタートだからこそ、楽しみの多いシーズンになると期待しています。

今年は、木元選手・坪井選手・糸井選手そして陽選手に期待して、一年間注目していこうと思います。

球場での応援で今年もチームを盛り上げていきたいです!

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2007年1月 8日 (月)

2007初更新です。

すっかり遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

今年もマイペースにブログを更新して参ります。

さて、昨年日本一を達成した我がファイターズ。

ベテラン~中堅選手の移籍・引退があり、チームの再編成が徐々に進む中において、若手の活躍が期待されますが、私の期待ナンバー1は「木元 邦之」選手です!

年齢的には中堅選手と言ってもよい世代の選手ですが、小笠原選手が抜けた今年、彼がチームの中軸打者として必ず活躍してくれると信じています。

彼に望むポイントは、「思い切りのイイチームバッティング」と「超積極的な走塁」です。

(この2つは2006の小笠原選手の特徴の一部です)

これらに高い意識を持って取り組んでくれれば、3番打者として十分な活躍が期待出来ると考えます。

高い確率の初回のタームリーヒットや先制ソロホームランなどの小笠原選手の特徴を木元選手に求める必要はありませんが、上記の2つに関しては木元選手の能力から考えて必ず実行して欲しいです。

今年は木元選手に注目していきます。

2007年、チームの中核を担う選手へ飛躍を願っております。

頑張れ!木元選手!!

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2006年10月28日 (土)

日本一!

10月26日に我がファイターズは北海道移転3年目にして日本一の栄冠に輝きました。

本当に北海道へ来てくれたチームに感謝、感謝、感謝です。

日本一の喜びに酔いしれつつ、私たちはこの掛け替えのない大切な物を見守り続ける決意を新たにしました。

北海道移転後のチームを支えた最大の功労者の一人である新庄剛志選手は今年限りで引退します。

本当にありがとう。お疲れさまでした。

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2006年10月25日 (水)

今年、最後の札幌ドーム

明日は今年最後の札幌ドームでの試合です。

今年一番のパフォーマンスを見せて欲しい。

ベストシーズンを締めくくるのにふさわしい試合を見せてくれ!

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2006年10月22日 (日)

ファイターズ快勝で1勝1敗

昨日の試合に続き攻めの姿勢を見せてくれた我がファイターズ。

特に八木投手の投球は、まさに攻めの投球。気迫がみなぎっており、投球だけでなく、チャンスでの打撃でも自軍のベンチにも攻めの姿勢の大切さを示してくれた様に感じました。

昨日見えた固さは、ほとんど見られずシーズンと全く同様のプレーを見せてくれました。

あと、結果の出ない小笠原選手ですが、打球や走塁を見る限り心配する必要がないようです。

さぁ、チームは北海道へ帰ってきます。

ヒットを打つたび、得点を上げるたびに、バッターを抑えるたび、攻守を見せるたびに見せてくれる派手なガッツポーズや明るい笑顔を楽しみにしています。

“地元”札幌で躍動するファイターズが私は大好きです。

ファンの後押しを受けて、一層強いファイターズを見せて欲しいです。

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2006年10月21日 (土)

ファイターズ 惜敗

日本シリーズ第一戦は、ファイターズが2対4で惜敗しました。

チームは、いつもと同じ様なプレーが出来ていた様に思います。

ただ、対戦チームにも同じことが言えますが、緊張感が各選手に多少見られました。

ミスからの失点でチームが敗れることは、シーズン中も同様です。

短期決戦だからミスが許されないと言うことはありません。

最後まで気持ち切らさずに、諦めないで守備・打撃ともに攻め続けることが大切です。

今日の試合は、多少の固さがあった反面、積極的な姿勢が随所に見られました。

(相手の四番打者への消極的とも取れる攻めは、ベンチの指示だと私は考えています。)

明日の試合に大いに期待します。

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2006年10月13日 (金)

ファイターズ優勝!

北海道へ移転して3年目。

僅か3年目にして目の前で優勝の瞬間を目の当たりに出来た幸せ。

ありがとう!ファイターズ!

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2006年9月27日 (水)

シーズン1位通過!

シーズン136試合目にしてリーグ戦の1位が決まりました。

この様に白熱したリーグ戦を体験したことはありません。

このままの勢いでプレーオフも勝って欲しい!

ファイターズ今シーズンは感動をありがとう。

そして、あと少し私たちを楽しませて下さい。

めざすは、頂点!!!

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2006年6月27日 (火)

これぞエース!これぞストッパー!

今日の試合は終盤しか見ていませんが、エース金村投手がエースらしい投球をしてくれた様です。

どんな投球であれ結果を残すのがエースと考えますので、内容は分かりませんがエースらしい投球だったと考えます。

また、ストッパーのマイケル投手も9回2死2塁で、フランコ選手敬遠の後、マリサポのみなさんの熱狂的な応援が続く中、迎えた今江選手を見事サードゴロに仕留めました!

(サードへ飛んだ瞬間に、一瞬、どきっとしたことはナイショです・・・)

まさにストッパーと行った冷静な投球だったんじゃ無いかと思います。

余談ですが、中嶋捕手は同じボールを連投させるのが本当に好きですね・・・

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2006年6月23日 (金)

交流戦について

交流戦は、それまでのリーグ戦の流れが変わりますよね。

セリーグでは、好調だった巨人が調子を落とし、不調だったスワローズが爆発的な快進撃。

パリーグでも、調子が今ひとつだったマリーンズが一気に首位へ駆け上がりましたし、五分の勝率で頑張っていたバファローズが大きく借金を増やしたり・・・

去年も好調だったドラゴンズがガタガタになったりしましたね(我がチームの同じ様なことになっていましたが・・・)。

我がファイターズは、大きく負け越さなかったのでホントーに良かった!

各チームとも対戦チームの顔ぶれが変わりますし、日程がきつくなるために、チームの調子が大きく変わる確率が高いようです。

ペナントレースを見る上では交流戦って面白い要素です。

交流戦が導入されて良かったなぁ~って思います。

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2006年6月21日 (水)

ガッツの打撃スタイルが変わった?

今年の小笠原選手はチームバッティングに徹している様に見えます。

ここ数試合は特に顕著に見えます。

今年に賭ける気迫の様なものは、開幕から感じていましたが、打撃スタイルの変化に最近気付きました。

昨年までの小笠原選手は強い打球を打つことを心がけていた様に見えていました。

チームの方針もあるのでしょうが、毎打席、兎に角フルスイングって感じの打者がいることを考えると、必ずしもチーム方針だけがそうさせているとは言い切れないでしょう。

木元選手は見習うべし!繰り返します!見習うべし!!

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2006年6月13日 (火)

坪井智哉選手、1軍登録!

「PL~♪青学~♪東芝~♪阪神!坪井~♪」

ケガで苦しんでいた坪井選手が、やっと一軍登録されました。

ケガは完治したのでしょうか?調子は良いのでしょうか?

札幌ドームで自分の目で確かめたいです。

彼の魂のこもった熱いプレーが見たいです!!

さて、今日の試合は、乱打線でした。

7失点しましたが、スワローズ打線を打ち負かしました。

そんな中、光ったのが武田久投手の投球です。

心配な投球が続いていましたが、今日は安定感溢れる投球を見せてくれました!

ここ3試合は投打がお互いを助け合って良い循環になっています。

初戦を勝ったのでスワローズ戦3連戦で勝ち越せる可能性が出てきました。

ぜひ勝ち越して札幌ドームへ帰って来て欲しいです。

チームの帰道が楽しみです!!

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今日の試合結果

神宮 F 9 - S 7

----------------------追記

おっと!つぼチカ様のブログが更新されていたのでリンク先の載せておきますね。

つぼチカ様、魂のブログ!

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2006年6月11日 (日)

ドラゴンズに2勝1敗と勝ち越し

昨日の試合は、ディアス投手が先発でしたが、7回途中までよく4失点で済んだなぁって感じです。

次回の登板は、再考の余地有りです。幸運なことに選択肢はあるので・・・

今日の試合は、エース・金村投手が力投を見せてくれました。

やはり我がチームは、彼が大黒柱の働きをしてくれて、ルーキー八木投手や二年目のダルビッシュ投手が思いっきり投げれるって言うもんです。

若い投手に頼りっきりは、あまり宜しくないなぁと思っています。

打線も確実に必要な時に必要な当たりがでる様な良い回転を見せてくれています。

やっぱり4番が打ってくれていることが大きいでしょう。

今年は1・2番や下位打線が頑張っており、その働きが大前提ですが、4番が不振だとやはり打線が繋がりを欠きます。

昨日のディアス投手のラッキーピッチを含めて少しずつですが、チームの歯車が好転してくれれば良いなぁ。

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6/10 ナゴド F 7 - D 4

6/11 ナゴド F 2 - D 1

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2006年6月 9日 (金)

トーマス2軍降格

タイトルはだったら良いなと言う希望です。

今日の試合の敗因は、間違いなく8回裏の1死満塁でリリーフにトーマスを送ったことです。

つまり、ヒルマン監督の采配ミスという事になります。

あの場面、なぜトーマスか考えますと、速球投手でホームランの確率が低い、三振を取れること、左打者を迎える場面であるという判断からでしょう。

しかし、いずれの要素もイメージであり、客観的なデータに基づいていません。

福留選手は、武田勝投手の巧投に完全に抑えられていたことを考えると、速球投手にタイミングが合うんじゃないかと考える方がイメージで言えば妥当な気がします。

結果、トーマスは福留選手に逆転となる3点三塁打と打たれました。

さらに、二死からアレックス選手のファーストゴロでベースカバーに走らないと言う最悪のミス・・・

(解説者が、第一にトーマスの怠慢が問題としながらも、小笠原選手取りに行かずセカンドに任せてもと言いましたが、9回裏のFs高橋選手の全く同じ様なファーストゴロで岩瀬投手がベースカバーで当然、悠々アウト、本当にあのプレーでセカンドに任せる方が良いなんて、解説者が小笠原選手に因縁つけただけの様な気がしました)

トーマスはコントロールが悪く満塁の場面では押し出しが心配されるのは当然として、四球を嫌がって置きに行った棒球を痛打させることも容易に想像できます。

また、落ちる球がないため、実際には打ち気の打者を迎えた場面の三振が取りにくい投手であると言えます。

あの場面は、コントロールがトーマスよりは良い清水投手を送る場面でしょうし、本当に勝つつもりなら、さらに一人一殺で橋本投手を繋いでも良かったところです。

そして、ベースカバーに走らない怠慢は、論外です。

投球の後に大きくサードベースへ体が流れる癖を直さないと、投球後の守備が準備不足になることは明らかです。

球速だけはプロ野球選手なのでしょうが、それ以外は論外です。

速球投手なら、今年に復活を掛けている横山投手や井場投手を使って欲しいです。

彼らなら落ちるボールも有りますし、もっと言うとあんな怠慢プレーはしないでしょう。

単純に野手が打てなくて投手が抑えられなくて負けるのなら、ある面で仕方ありませんが、監督の采配ミス(明白な起用ミス)で負けたことが残念でなりません。

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試合結果

6/8 札D F 4 - T 6

6/9 ナゴド F 2 - D 4

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2006年6月 7日 (水)

タイガースに辛勝で2連勝

今日の試合は、9回表に抑えのマイケル投手が1点差に追い上げられましたが、辛くも逃げ切りました。

先日から気になっているのがヒルマン監督の続投策です。

早めの交代は、彼の性質でありますし、続投か継投かの善し悪しは結果次第と言えることろがあります。

しかし、ピンチの場面で登板した投手が早めの積極的な続投であるため、ピンチを切り抜けた次のイニングも登板することが多く見られます。

特にストッパーと呼ばれる投手がイニングをまたいで登板する場合、救援に失敗するケースが多く見られます。

ごく身近な例でもマイケル投手が巨人戦で救援を失敗しました・・・

今日の試合も武田投手・マイケル投手がピンチの場面で登板して抑えますが、次のイニングも登板し今度は自身でピンチを招いています。

結果的に試合は勝てたので良かったですが、継投の見直しが必要でないかと思います。

非常に難しい課題なので改善が容易ではありませんが、限られたブルペン陣でトータルとして効率よい働きを引き出すかを見直す必要が有るように思われます。

(建山投手が復帰する報道もありますので、ブルペンが厚くなれば前倒しでセットアッパー・ストッパーを投入する現状を改善出来るでしょうが・・・)

そう言えば、昔よく試合を見ていましたが、スワローズ時代の野村監督は続投が本当に上手でした。

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今日の試合結果

F 3 - T 2

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2006年6月 6日 (火)

涙の連敗脱出!

タイトルは気持ちの高ぶりを表現した言葉の綾です。

だれも涙を流してはいません。

いずれにせよ泥沼感が漂っていた連敗中の雰囲気を一気に払拭した今日の試合でした。

ダルビッシュ投手はまさに快投!

快投とは今日の彼の投球を表現するために出来たことばだと勘違いするぐらいでして、これ以上今日の投球を表現することばが見つかりません。

一時はもうダメかと思っていたセギノール選手の調子も上がって来た様で、見事ホームランを放ちまして、心配事がひとつ減って嬉しい限りです。

今日の様な滞空時間の長いホームランが私は好きです!

あと、金子選手の守備が冴えまくっていましたね。

サードが犯したエラーが金子選手の好守備をより引き立てていたことはナイショです。

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試合とは関係ありませんが、残念なことがひとつありました。

満員プロジェクトの成功に来場者全員に配られず筈の大入り袋が不足して混乱が起きたこと。

私も貰えませんでした。

なぜ不足したのか?なぜ速やかに説明が行われなかったのか?詳細はわかりません・・・

配布の方法や混乱への対応の不手際が非常に残念です。

たくさんのお客を仕切る能力が球団に無いなら、満員プロジェクトやんなきゃ良いのに・・・

気分良く帰って貰うためのちょっとしたサービスで、混乱を招いて気分を害されるって、考えてみると悲しい気持ちになりますね。

オラが町の球団なんで、クレームを入れて改善を図って貰う努力を促したいと思いますが・・・。私にはクレームを入れる事くらいしか、球団へ手助け出来る方法がありませんので・・・。

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今日の試合結果

F 3 - T 0

(新庄天井から降りてくる・・・)

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2006年6月 5日 (月)

5連敗、そしてタイガース3連戦が始まる

たかが5連敗と強がってみても、泥沼感が漂うファイターズ。

私は、昨日の金村投手に連敗脱出を期待していました。

彼には、その力があると思っていました。

しかし、彼もはやり心優しいファイターズの一選手でした。

「俺がやらなければ」と言う気持ちが力みに繋がり、気持ちが空回りしていた様に見えます。

彼くらいの実績の選手だと、良い意味での開き直りが出来ると思っていましたが・・・

力強い球・キレのある球を投じて、打者を抑えようと考えずに、野手を信じてひたすらに泥臭く低めへ丁寧に、そしてのらりくらりと投げることを心がけて欲しかった。

低めに投げていれば、後は守備陣がなんとかしてくれると言う様な、悪く言えば他人任せの開き直り、よく言えば「仲間」を信じた投球が出来たはず。

金村投手は期待が大きかっただけに、この様に書きましたが、このことは野手にも言えます。

自分が決めようと思わず、ボールをセンターへしっかり打ち返そうと言う意識や走者を進塁させる意識を強く持って、次の打者(「仲間」)への繋ぐことを心がけて欲しいです。

勝利のキーワードは、「仲間を信じる心」です!

(プロで有る以上、自分が結果を出すという意識は大事ですが、自分の追い込んでプレッシャーに潰されてしまっては、逆に本当のプロとは言い難いですからね・・・。自分に好結果をもたらすためには仲間を信じてみることが大事かと思います。)

ここまで来たら5連敗を悔やんでも仕方ありません。

如何に良い意味で開き直りが出来るかに掛かってくると考えます。

さぁ、明日から札幌ドームへチームが戻ってきます。

絶対勝つぞ!ファイターズ!!!

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試合結果 6/3-6/4

6/3 ハマスタ F 2 - By 4

6/4 ハマスタ F 2 - By 7

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2006年5月31日 (水)

まさに一喜一憂・・・

昨日のジャイアンツ戦の大勝に喜んだのもつかの間・・・

同じカードで、今日の大敗です。しかも逆転負け・・・

昨日の勝利は、久しぶりの打線の爆発に、チームの躍進を期待しましたが、今日は一転して好調の投手陣が崩壊で、イヤな予感が漂いました。

まるで、去年にタイムスリップした様な、2日間にどーもイヤな予感がします。

明日は、新戦力の八木投手が予測されます。

このイヤな流れを断ち切るには、これ以上ない存在です。

まさに新生ファイターズの象徴的存在である彼に、イヤな流れを断ち切って貰いましょう。

(しかし、彼にはいつも頼りっぱなしな気がしますが・・・)

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試合結果

昨日 5/30 F 12 - G 2

今日 5/31 F 4 - G 11

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2006年5月28日 (日)

なんとか3連敗を阻止!!

今日は、金村投手が試合をしっかり組み立ててくれました。

後を引き継いだ武田久投手、マイケル投手も相変わらず素晴らしい出来です。

金村投手の降板のタイミングが早過ぎる感じもありましたが、昨日の試合後にヒルマン監督が言っていた「死に物狂いで勝ちに行く」と言う事なんでしょう。

昨年来、そうですが兎に角続投のタイミングの思い切りが良いのが監督の特徴ですね。

結果的に今日の試合は、続投が良い結果を招いた様です。

ところで、8回裏のダブルプレーの場面の判定ですが、私の狭い知識の範囲内であれば、審判のジャッジミスです。

新庄選手の襟に目くじらを立てている審判団ですが、自分たちのジャッジやファンへの対応に襟を正して欲しいですね(苦笑)。

球場で見ていたファンは、疎外された感じがしたんじゃないでしょうか?場内説明があって然るべきだし、さらにその説明は分かりやすいのもであるべきです。

野球の面白さを阻害する「許されざる怠慢」と言えます。

近年、プロ野球で必要が叫ばれている改革が審判団にも必要な様です。

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今日の試合結果

スタルヒン球場 F 3 - S 2

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<ラジオ番組の紹介>

金子選手のラジオ番組をコメントでご紹介いただいたので、記事に掲載させて頂きたいと思います。

週刊マックではマックこと金子選手がプライベート話や野球の事、チームの事を熱く熱く語っています。(こぶたさん情報)

週間マックとはさっぽろにしFMで
毎週金曜日AM10:45~絶賛OA中でございます。

http://www.sankakuyama.co.jp/mack/

ここでも配信してますのでお時間があれば是非(あおいさん情報)

お二方には情報ありがとうございました。

当ブログをご覧になった方もぜひ一度ご聴取下さい。

面白いですよ!

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2006年5月27日 (土)

セギノール!

昨日、お休みだったセギノール選手はスタメンに名前を連ねました。

打順を変えて5番で出場しました。

不振とは言え、中軸に座る以上チャンスに打席が回ってくるのは当然でして・・・

今日の試合に最大のチャンスに結果は最悪の併殺打・・・

今朝のラジオ番組でヒルマン監督専任通訳の岩本さんが「セギノール選手は、打撃練習では調子が上がってきている」と言っておられました。

つまり、これが彼に対する首脳陣(監督・打撃コーチ)の見解ということになります。

他に変わる選手がいないため、セギノール選手を起用し続けることが“一つの”方法論ではあるとは思います。消極的ながら支持できます。

(私が積極的に支持できる方法論は別にありますが)

しかし、セギノール選手の見解に関しては、 「首脳陣の目は節穴」といわざるをえません・・・

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ことろで、こういう事を言うと、得てして逆のことが起こります。

明日の試合は、セギノール選手の打棒が爆発して、私の指摘を木っ端微塵にしてくれるでしょう!!!

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2006年5月25日 (木)

死のロード 4勝4敗で乗り切る!

私が勝手に命名した死のロード8連戦(雨で中止1試合)をファイターズは当初の(私の勝手な)目標通り見事に5分の成績で乗り切ってくれました!

実を言うと当初9連戦を借金1の4勝5敗で乗り切ってくれれば良いと思っていましたが、1試合を雨で流して、まったくのイーブンで終わることができました。

今日の巨人戦、八木投手の好投が大きな勝因であり、兎に角彼は素晴らしいのひと言です。

私が注目するもう一つのポイントは、ヒルマン監督の采配です。

打線を組み替えて、4番に稲葉選手を起用しました。

試合の前半は、苦しみましたが結果的に5得点と打線が繋がりを見せて、打線の組み替えが機能しました。

セギノール選手は極度の不振で彼のところで打線が途切れることが多く見られていました。

今日のところ、セギノール選手は休みを与えただけという監督の試合後の発言でしたが、極度の不振にあえぐ彼は手首を傷めているとの情報もあり、一度登録を外れて鎌ヶ谷で治療と走り込みなどの再調整をする期間を与える必要があると思います。

今後の戦いを考えると新外国人選手の獲得やセギノール選手の復活も含めて、長距離砲の外国人選手が必ずチームに必要となってきます。

4番を打てる長距離砲がいれば3番の小笠原選手と共に活躍することで、相互作用によりチームの得点力がアップすることは間違いありません。

まだ、先の長いシーズンを考えて、あらゆる手段を高じておく必要があります。

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2006年5月24日 (水)

対巨人戦1勝1敗

今日の試合は巨人内海投手の好投に打線が沈黙しました。

一方、ダルビッシュ投手も常にランナーを背負っての投球でした。

今年のダルビッシュ投手は、調子が今ひとつの投球が多いですね。

将来、ファイターズの投手陣の中心的役割を担う様な期待が掛かるだけに、さらなる成長を期待したいです。

先日来、中継ぎへの配置転換が報道され、ヤキモキしていた橋本投手の件ですが、先発を1度飛ばしただけで、先発陣に戻されるようです。

今年チームが優勝するためには、彼が先発として活躍することが重要な要素の一つだと思いますので、頑張ってほしいものです。

明日は、今の投手陣で最も期待できるルーキー八木投手です。

ルーキーが最も期待されるのは、他の先輩投手がだらしないとも言えますが、八木投手に刺激されて、他の先発陣が気持ちを高めているのも事実ですので、彼にはこれまで通り頑張って欲しいです。

さぁ!明日勝って、ロードを5分の星で、札幌ドームへ戻って下さい!

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2006年5月23日 (火)

巨人にまず先勝!

今日の試合はリー投手が好投し、試合を組み立ててくれました。

一方、打線も1回から小刻みに計5得点とリー投手を助けました。

金子選手の大当たりには驚きました。小笠原選手の気力の充実を以前に触れましたが、彼も気力が充実している一人ですね。サイクル安打本当に惜しかった・・・

昨日、ヒルマン監督の起用と外国人選手の不振に苦言をていしましたが、調子の上がらないマシアス選手を外して2番起用の田中賢介選手がしっかり繋ぎ、4番セギノール選手が1安打2四球と良い働きを見せてくれました。

ところで、

今日の試合でスワローズ時代の野村監督の言葉を思い出しました。

「巨人殺すにゃ刃物は要らぬ、下手な左が有ればイイ」

昔の巨人は左投手にめっぽう弱かった時代があったと記憶しています。

「下手な左」は、婉曲表現で、本格派の左腕じゃなくリー投手の様な技巧派で癖のある投手が巨人に強かったことだったんじゃなかったかと記憶をたどりながら考えています。

今日の先勝で、(私の勝手な)目標である巨人戦2勝1敗の可能性が出てきました。

明日・明後日はダルビッシュ投手・八木投手だと思いますので、必ず1勝を上げてくれるでしょう!特に癖のあるフォームが特徴の八木投手には、期待したいと思います!

------------------5.23-23:26追記

今シーズンのデータでは、巨人はむしろ左投手に強いそうです・・・

(プロ野球ニュースを見たところ)

でも、八木投手はやってくれるでしょう!(笑)

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2006年5月22日 (月)

あすから巨人戦。

私が勝手に命名した死のロードは、ここまで2勝3敗の借金1です。

あめで1試合流れたために、目標の4勝5敗が実現不可能になりまので、新たな目標を4勝4敗としました。

つまり、明日からの巨人戦を2勝1敗と勝ち越さなければなりません。

先発陣は、リー投手・ダルビッシュ投手・八木投手といったことろでしょうか。

ぜひ、巨人を撃破して、死のロードを五分の星で札幌へ戻って来て欲しいです。

東京のファイターズファンのみなさん~!応援お願いしますね~!

(北海道から呼びかけてみました・・・)

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それにしても、橋本投手の中継ぎ起用の采配にテンション下がり気味です。

ヒルマン采配に不信感増大です。

あと、これだけ打てない外国人選手にいつまでこだわるのでしょうか?

編成は新たな外国人選手をリストアップしていなのでしょうか?

まぁ、簡単に見つかるとは思えませんが、優勝するなら今年しかないと思いますので、よろしくお願いしたいものです・・・

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2006年5月19日 (金)

打撃陣やや復調の兆し・・・

とにかく八木投手は素晴らしいのひと言です。