2007年5月17日 (木)

田中幸雄選手、2000本安打達成・・・

そして、2002本まで安打数を伸ばした!

主催試合で達成できたことは本当に良かった。

ただ、残念なのが、達成の祝砲を景気よく打ち上げたのが自軍の選手ではなく、対戦チームの山崎選手で、試合に負けてしまったこと。

勝ち試合で偉業の達成を祝福したかった。

チョー気が早いですが、ファイターズの次に2000本安打を達成してくれるのは、陽選手だと信じています。

今日の試合では、2002本目のヒットを放った幸雄選手の代走としてグラウンドに立ちました。

幸雄選手以来の大型遊撃手として、陽選手には飛躍して欲しいと強く願います。

また、田中幸雄選手にはチームリーダーとして若手が多いファイターズを、これまでにも増して牽引して欲しです。

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2006年11月22日 (水)

サヨナラ、ガッツ・・・

私の見解は間違っていることが証明されました。

クレバーな人間でも、人間には感情というものがありますし、また、間違いも犯します。

それにしても、去り際の言動が残念でした。

FAは個人の権利ですが、彼らプロ野球選手は「客商売」ですから・・・

自分の考え(本音でも、建前でも)を上手く表現することも必要かと思います。

今でもこの選択が彼のためにならないものだと確信しています。

この見解もきっと間違っているんでしょうが・・・

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2006年11月19日 (日)

小笠原選手、残留決定!

タイトルは、当然、私の希望的観測です。

ところで、某ニッカンスポーツや某報知新聞の報道記事と私のブログ記事が全く同じ程度のレベルであることに気付きました。

どちらも書き手の自由作文ですね。

まぁ、私のブログが自分の意志で自由にかいているに対して、あっちは色んなしがらみで書かされている部分があるんでしょうがね・・・

根拠や裏付けが貧しい自由な作文であることには代わりありませんね。

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ファイターズへの私の思い入れを取り除いて、客観的に考えますと・・・

小笠原選手がファイターズに残留するメリットは、非常に大きいです。

よって、私は小笠原選手が残留すると宣言します。

小笠原選手は、ここまで成功した選手であるので、観察力および分析力に優れたクレバーな選手であると言う私の確信による結論です。

(※ただし、この思考に関してはジャイアンツへの思い入れは取り除いていません)

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追伸、今日のパレードは素敵でした。

北海道で優勝パレードが見れるなんて夢のようです!

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2006年10月29日 (日)

坪井選手に戦力外通告・・・

一報を知って大変ショックでした。

非常にケガが多かった坪井選手。

ケガのリスクが高く、年俸も高めの坪井選手は戦力の中で構想外となってしまったのでしょう・・・

新庄選手の抜けた外野陣の一角に彼が食い込んでくれると信じていました。

彼の熱い言葉が好きでした。

他球団での活躍を祈っています。

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2006年10月28日 (土)

祝勝会!

昨日は会社の同僚の誕生日を祝う会を催したのですが、彼もファイターズファンであり、ファイターズの日本一も一緒に祝ってしまいました。

その2次会の席で、GoGoファイターズのカラオケで盛り上がっていると、カウンターに座っていた、女性が一緒に盛り上がってくれるではありませんか。

最初は、かなり盛り上がっていたため気付きませんでしたが、曲が終わり少し落ち着くと、その女性どこかで見たことがある美しい方なので、「すみません、失礼ですけど・・・」って声をかけると、「HBCのアナウンサーの邑田みさきです。」って自己紹介頂きました!!!

毎朝、出勤車中で短い時間ですが彼女がパーソナリティーを務めるHBCの「朝刊さくらい」って番組を聴いていたので、うれしさ二倍!

邑田さんがもとファイターズガールって聴いてさらにビックリって感じです。

腕にはしっかりF-バンドがはめられてました!

さらに、元スワローズファンとも言っておられました。

邑田さんは同じ店の隣のフロアで団体で盛り上がっておられたのですが、少し休憩にカウンターのある私たちがいたフロアへ来た様でしたが、最初は背中合わせだったので、まったく気付きませんでした。

GoGoファイターズのお陰で、一緒に盛り上がり、お話することが出来て良かったです。

これもファイターズのお陰ですね!

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2006年7月 7日 (金)

11連勝!

仕事の忙しさに、久々の更新となりました。

好調ですね。我がファイターズ!

兎に角「11」連勝は嬉しいですね。

「11」って数字に因縁めいた物を感じています・・・

試合を録画で少しだけ見ていますが、次の塁を常に狙うって感じの走塁が多く目に付きます。

あくまで積極的な走塁で、判断なしの暴走ではありません。

これを続けて欲しいです。

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2006年6月 2日 (金)

打線が復活するも・・・

打撃陣に当たりが出始めても、投手陣が崩壊・・・

ここまで十分すぎる働きを見せてくれた投手陣にやや陰りが見え始めた試合が続いています。

もう一度、投手陣を立て直すには、捕手のリード面の改善が急務であることとシーズン後半へ向けて鶴岡・高橋両捕手に試合の終盤まで起用し続ける必要であると考えます。

正捕手1人と言うのが私の理想ですが、二人の力を考えると併用がしばらく続くと思います。

終盤を二人に任せることは、成長に繋がるシビアな場面を多く経験させると言うことに繋がります。

特に経験の少ない鶴岡捕手には、必要なことでしょう。

そして、コーチがそう言った経験を生かす指導をしてあげて欲しいものです。

以上の捕手の件は、どちらかと言うとチームのやや中~長期的な視野に重きを置いた考え方です。

次に上げる事項は、かなり抽象的な事項であり、直接的な改善手段が明確でありません。

私が考える現在のチームに最も必要なものは、“精神的な強さ”です。

このチームを応援し始めて、まだ日の浅い私ですが、ファイターズの最大の弱点は“精神的な弱さ”であると感じています。

昨日まで対戦した巨人は、良くも悪くも常に注目を浴びているチームであり、結果的に選手の精神力が鍛えられていると感じられます。

また、少しでも精神的な弱さを見せたシーズンは、周囲の注目に押しつぶされて惨敗してしまう様な、シビアな環境にいるのが巨人でしょう。

そう言った両チームの違いが昨日までの3連戦に現れたと私は考えています。

巨人戦の事は、これ位にして・・・

シーズン前から各選手から聞かれた「今年のチームは雰囲気が違う」と言った声。

私は前述の様な選手の声を聞いて、今年のファイターズは精神的に充実しており、最大の弱点を克服してくれるのでは無いかと思っています。

しかし、ここ3試合の負けを見ていると、最大の心配が頭をもたげてきます。

明日の試合の先発を、個人的にはエース金村投手を希望します。

1戦必勝を期して、エースを送り出して欲しいです。

金村投手は不安定なチームを引っ張るだけの精神的な強さを持っていると信じています。

また、チームは自信を持ってプレーして欲しいです。

負けた結果を悔やんで落ち込むのは簡単ですが、強い気持ちを持って明日からの試合に挑んで欲しいです。

ファイターズは強いチームです。

がんばれファイターズ!!!

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試合結果

昨日 6/1 札D F 8 - G 10

今日 6/2 ハマスタ F 7 - By 12

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2006年5月14日 (日)

捕手のリード強化

今年のファイターズの野球は、少ない得点をしっかり守りきるスタイルです。

そんな中、重要な要素の一つが捕手のリードと言う要素。

今日の試合では、9回表にそれが問われる場面がありました。

投手・建山投手で1死3塁・打席にベイスターズ・吉村選手を迎えた場面、カウント1-1から内角へのシュートを要求した中嶋捕手。

(それまでの吉村選手は内角を意識させることにより、外角へ大きく外れたボール球でも空振りしていました。)

結果、かなり内角へ外れたシュートを体勢を崩し、バットを折ってファールしました。

この段階で吉村選手は内角をかなり意識していたこと分かりますし、中嶋捕手の立場に立つと次のボールを外角球を投じるための準備は万端と言えます。

ところが・・・

中嶋捕手が要求した次のボールは、内角球でした・・・

しかも、建山投手のコントロールが甘く、ストライクとなった内角球を痛打されて、決勝点を“献上”しました。

追い込んだ場面で、1球前のコースよりもあまいボールを同じコースへ投じれば打たれるのは当然と思えます。

(打ちミスも考えられますが、投手有利のカウントでそれを期待する必要が全くないことは言わずもがなですが・・・)

場面は試合を決める大事な場面でした。このような場面では内角球を投げるのは、只でさえリスクが高いと言えるのに、なぜ2球つづけて冒険する必要があるのか分かりません。

経験豊かな“抑えの捕手”とされる選手の背信行為は残念でなりません。

同じミスをして負けるのであれば、未来がある鶴岡捕手にこの様な場面を経験させて成長を期待したいものです。

こういった選手起用自体にも疑念を抱かずにはおれません。

ここまでは、守りを中心とし安定した戦いを続けるファイターズ。

もう一段階レベルの高い戦いを目指すためにも、配球力の強化をチーム方針に取り入れて欲しいです。

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2006年5月 9日 (火)

ミスターファイターズ!

今日から始まった交流戦は、田中幸雄選手のサヨナラヒットで華々しく幕開けしました。

ドラゴンズに先勝です!

試合の内容は、8回から中継を見ましたが、好守備が多く有り投手を中心とした引き締まった試合だったようです。

8回に武田投手は、高橋捕手のパスボールからピンチが広がってしまいましたが、しっかりと打者を討ち取りました。

本当に彼の頑張りは素晴らしいと思います。

特に10回表のダブルプレーは、一方で守備の網に引っかかった打者という側面が少なからずあるものの、素早い動きと確実な送球を行った小笠原選手・金子選手の守備が、10回裏のサヨナラに繋がったと言えます。

一方、打撃はヒットが9回まで3本と川上投手にしっかり抑えられていましたが、少ないチャンスですべて得点を上げる素晴らしく効率のよい攻撃を見せてくれました。

これから、打撃の方も調子を上げて、投手には楽な展開で投球出来るようにしてあげたいです。

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2006年4月21日 (金)

清原発言の真意

ニュースで彼のこんな発言を見ました。→<清原和博>「そいつを倒したい」死球受け“報復”発言

この発言をそのまま受け取った私の感想は

そんなボールも避けれないんなら、さっさと引退しろボケ!

そんなに野球を続けたいのなら、避け方をおぼえろや!!

しかし、彼が内角を不得意とするのは明らかで、それに対する彼なりの心理作戦とも読めます。

心理戦であっても、この発言した以上は必ず受ける次の死球で(試合に出る以上死球を受けない訳がないという意味)、この様に報じられた以上は、意地でもマウンドへ向かわない訳にはいかないと思うんですが・・・

先日のズレータの暴行が冷めやらぬ今の状況があります。

そして、暴力で内角球を何とかしようと言う人間は、内角球を裁くなどの技術を競うのがプロ野球選手とするならば、ファンの興味を削ぎますし、結果的に球場に必要ない人間であると言わざる負えませんね。

暴力を振るった選手は、一年間の出場停止などの厳罰とすることにして、早急に対応しなければ暴力がなくなりませんし、野球の面白さを削ぐ結果となります。

WBCで徐々に高まりつつある野球という競技の国際化にも障害となる可能性があります。

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ここでは論点を簡潔にするため、投手側の内角攻めへの力量は、触れませんでした。

内角攻め一辺倒の傾向が多いパリーグの捕手(昨年までの我がファイターズは逆でしたが)にも、外角球を活かす内角球と言うのを学んで欲しいと感じることろがあります。

投手にも技術的には、より高いものを目指して欲しいのは確かです。

しかし、今回の清原のケースに限るならば、ダルビッシュの投球は投手側の力量の問題よりも、清原の技術的な問題が大きいと言えます

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2006年4月19日 (水)

強いファイターズ、2位浮上・・・

試合の印象によると、どーもファイターズ、マリーンズ、バファローズには三竦みの関係があるようです。

F→Bs→M→Fと言う構図が見える様な気がします。

<矢印の関係:(得意チーム)→(苦手チーム)>

この関係が杞憂に終わるかは、週末の札Dの結果次第です・・・

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一方、話題は変わって、入来投手が戦力外通告だそうです。

色んな意味で残念です。

今年は入来投手のレプリカユニホームを作成して応援する予定でしたが、入来投手が退団してしまったため、今は陽ちゃんのレプユニを着つつ、陽ちゃんの成長を遠く札幌から祈っている次第です。

入来投手、ファイターズへ帰って来るのでしょうか・・・

どーなるんでしょうね・・・

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2006年4月10日 (月)

柳田さん・・・

現役時代にノムさんにもっと野球ルールも教えてもらっとけば良かったね・・・

こちらの記事を参照→ああ“勘違い”…ロッテ・バレンタイン監督、投手交代し損なう

ライオンズに3タテされた悔しさから立ち直り、札Dの3連戦でとても気になったことを一点だけ。

飯山選手のテーマソングに長渕剛の「勇次」が流れていました。

飯山選手は、鹿児島出身なんですね。

好きな言葉は、「夢はかなえるものであってかなうものではない」(別冊宝島 プロ野球選手データ名鑑より)

無条件に彼を応援します(単純バカ→私)。

近未来の鉄壁の内野陣がたった今完成しました。

サード・飯山選手-ショート・陽選手-セカンド・川島選手-ファースト・鵜久森選手

球場で大きな声で「勇次」を歌っているのは、私です。

もし見かけたら、見て見ぬふりをして下さい・・・!?

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2006年4月 2日 (日)

おめでとう清水投手、そして・・・

戦いはまだ始まったばかりです。

昨日の試合で清水投手は2年ぶりの勝利を挙げました。

今日の北海道日刊スポーツの記事参照→日本ハム清水が2年ぶり勝利に涙

彼の本当の苦労や想いを知ることなど容易に出来ることではありませんが、今の彼の姿を見つめて少しその苦労や想いを想像し、球場で声援を送ることは出来ます。

これからの活躍を信じ一生懸命応援させて貰います。

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一方、今日の試合は打線が爆発し、13得点でバファローズを圧倒!3連勝です!

江尻投手が登板すると打線が爆発する可能性が高いです。

その江尻投手は、7回途中までで5失点でした。

この際投球内容は、イイんじゃないでしょうか。

彼が投げる時は打線が大量得点する確率が高いんで、そこを上手く利用してチームが勝利すれば、そう言った戦力として割り切って考えることができます。

あと、この3連戦で気になった点は、マシーアス選手の走塁がちょっと雑なこと。

シュアな打撃でチャンスにも強いので、走塁をもう少し改善してくれれば、素晴らしいトップバッターとなってくれると思います。

次は、「めざせ世界一」のホークスです。あわよくば勝ち越しを狙いたいものです・・・

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2006年3月21日 (火)

祝!WBC日本優勝!

おめでとうございます。

キューバを撃破し、日本が初代世界チャンピオンに!

このWBCで日本国内でも、野球と言うスポーツが注目を集めた様です。

これから始まる国内のリーグ戦もこの勢いで盛り上がってくれれば嬉しいです。

でもやっぱり根本的な変革がなく、プロ野球の発展は無いでしょうね・・・

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2006年3月18日 (土)

鎌ヶ谷新マスコットのネーミング決定!

B☆Bの弟の名前がついに決まりました。

こちら→鎌ヶ谷新マスコットのネーミング決定のお知らせ

-----------------ファイターズ公式HPより

名前: CUBBY THE BEAR
(カビー ザ ベアー)
※ユニフォームの後ろは C★B  

意 味: こどものクマ

愛 称: カビー

--------------------

カビーですか。

私も実は応募しておりまして・・・→コグマくん名前募集のその後

選ばれるつもり十分だったんですが・・・

この想い伝わりませんでした!

これで今年の鎌ヶ谷行きはなくなりました。

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2006年3月17日 (金)

札幌ドーム改革始まる!

札幌ドームではオープン戦で試験的に内野ネットの撤去を行うそうです!

こちら→札幌ドーム「防球ネット」撤去のお知らせ

より身近に選手たちを見ることが出来る様になりますね。

ファールボールが飛んでくる時の緊張感が増します。

グラブを持って観戦に行かねば!

(ちょっと興奮しすぎ・・・)

シーズン中も実現すれば、今年は内野での観戦が多くなるかも。

楽しみだな~。

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2006年3月14日 (火)

「YOU」×→「YOH」○・・・

今日のニュースによると、ルーキーの陽選手に関してこの様な報道がなされていました。

--------------------スポニチ北海道より

陽 もう間違わないでヨウ

 もう間違わないで――。日本ハムの陽仲寿(ヨウ・チョンソ)内野手(19)がユニホームの背中に入れるアルファベット表記を「YOU」から「YOH」に変えたことが13日、分かった。名護キャンプ中に「ゆう」と声を掛けられたことから、自ら球団に変更を申し出た。

 WBC台湾代表に選ばれ早くも大舞台を踏んだが、思わぬところでミソをつけられた。「米軍基地の軍人さんがしきりにゆう、ゆうって言ってきて」。ローマ字読みでなく、英語で呼ばれたわけ。米国人からすれば当然だが、陽本人としては気分がよくなかった。

 WBC1次リーグ終了後、春季教育リーグに合流した7日には新ユニホームが届いてリスタート。そのかいあってか、13日の楽天戦(鎌ケ谷)は1番・遊撃で出場して3打数1安打、二塁盗塁も1つ決めた。「アウトステップを修正して、肩の力が抜けるようになった。いい感じ」。通算11打数3安打で8日の湘南戦では牛田から“プロ第1号”も放った。きまじめな性格そのままに背中を正し、着実にステップアップしていく。

----------------------ここまで

>「米軍基地の軍人さんがしきりにゆう、ゆうって言ってきて」

気にしていたんですね。

ごめんなさい!私も、こっそり「ゆうちゃん」って呼んでました。

さらに先走った私は、2月中に「YOU」ってアルファベット字表記でレプリカユニホームを作ってしまいました。

これを着続けることが応援していることと結びくつのか、だんだん懐疑的になって参りました・・・

しかし!

ごめん(先に謝っとく)、折角作ったんで、やっぱりしばらく着続けるよ。

でも応援する気持ちに代わりは無いんで。

早く札幌ドームへおいで!

以上、我が心のオアシス・陽選手へのメッセージでした(笑)。

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2006年3月13日 (月)

WBCに思う・・・

今日のアメリカ戦は、実に悔しい負け方をしました。

この悔しさを忘れずに、日本代表は残りの2試合を全力で戦って欲しい。

そして、今大会で再びアメリカと戦って、日本の“野球”がアメリカのベースボールを完膚無きまでに叩きのめして欲しい。

様々な問題を抱えたまま船出した感のあるWBC。

大会を開催することに意義があった第1回大会。

今日の試合にも問題の一端が垣間見えた。

アメリカが国際試合を行っているのに、何故、審判がアメリカ人なのか?

疑惑を呼んでいるタッチアッププレーは、起こるべくして起こった感が否めない。

オリンピックの例を引き合いに出すまでもなく、現状の野球はローカルスポーツの域を脱していない。

それが今回のWBCに於いて様々な場面で見ることが出来る。

本当の意味での国際大会を目指すためには、アメリカの優勝で終わってはならないし、大会が大成功に終わってはならないと思う。

それが本当の国際競技としての野球の発展に繋がるのだから。

----------------------3/14日追記

今回のWBCの件について、terusi7さんのブログ「Fightersを斬る」での記事が非常に興味深くまとめられていたので、紹介させて頂きたいと思います。

この審判の個人的な資質が大きな問題だったんですね。

でも折角だから、個人的な問題だから仕方ないってならずに、WBCがより良いものになるためのキッカケとなって欲しいです。

その一端として今後のWBCの審判団は、他国の審判を含めて結成して欲しいですね。

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2006年3月11日 (土)

OP戦、対マリーンズ戦

ロッテ 3勝0敗0分 
3月11日 13時00分開始 千葉 

               1 2 3 4 5 6 7 8 9   計
日本ハム  0 0 0 0 1 0 1 0 0    2
ロッテ       0 0 3 0 0 0 0 0 ×   3

勝:バーン 負:江尻 S:相原 
日本ハム 江尻,武田勝,武田久,横山 - 鶴岡,中嶋
ロッテ バーン,高木,小林雅,田中良,相原 - 橋本,辻
本塁打

詳細はこちら→日刊式スコア

マリーンズには、かないません。

江尻投手は、5回3失点でよく済んだと言う様な結果です。

マリーンズは、WBCに選手を取られてますしね・・・

マシーアス選手は、昨日からゴロ・ゴロ・ゴロ。

川島選手は、ほんとうに素晴らしい!(ちょとしつこいですが)

W武田投手・横山投手は、良さそうで、昨日の結果も踏まえると、リリーフ陣の仕上がりが順調の様です。

-------------

ここで、昨日の試合(対ドラゴンズ)の録画を見たので、気になった選手の仕上がりをチェック。

【金村投手】

・ボールが全体に高めだった。

・パームボールが効果的に決まっていた。

・手術後の実戦初登板としては、◎。

・このまま、順調に開幕へ調子を上げて欲しい。

(ただし、焦りは禁物で長いシーズンと術後の肘を考えると最悪開幕回避が仕方ない場合も・・・)

【ディアス投手】

・内角へ思い切って攻めることが出来ていた。

・結果、スライダーが効果的だった。

・ボールは全体的に高めで、真ん中に行く甘いボールがあったが打者の打ちミスに救われる。

・コントロールは、大体この辺の精度だが、良い方だと思う。

<番外>

【D・川上投手】

・外角低めへのコントロールが素晴らしい。

・配球は外角中心(ファイターズの方が内角攻めが多く見られた)

・抜いたカーブがコントロール・キレとも良かった。

(ドラゴンズ投手陣は、あのコントロールがあれば外角中心の攻めで問題ないんでしょう。ファイターズ投手陣は、アバウトな制球の投手が多いので、内角攻めが必須だろうと思った。)

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2006年3月10日 (金)

OP戦 対ドラゴンズ戦

中日 0勝0敗1分 
3月10日 14時00分開始 ナゴヤドーム 

       1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
日本ハム  0 0 0 0 0 0 1 0 0  1
中日     0 1 0 0 0 0 0 0 0  1

勝: 負: S: 
日本ハム 金村,ディアス,立石,トーマス,マイケル中村 - 高橋,鶴岡
中日 川上,落合,デニー友利,岩瀬 - 小田
本塁打

詳細はこちら→日刊式スコア

投手戦なのか、貧打戦なのか・・・

実際に見ていないので分かりませんが、気になる点をいくつか。

結果だけを見ると、投手陣の仕上がりがすばらしい。

金村投手・立石投手の二人は、OP戦初登板で結果を残した。

1軍ボーダーのディアス投手は、一応結果が出た。(6回のボークが気になるが)

ダブルストッパー構想の噂が囁かれているトーマス・マイケルコンビは、共に順調の様です。

一方、打者は、新庄選手が唯一の打点を上げる活躍!

2回に盗塁死していますが、走塁面での積極性も見られて期待が持てます。

新リードオフマン候補のマシーアス選手は、なんと4の0で全て二ゴロ。

自分のスタイルを徹底していますが、すべて同じ方向へのゴロでアウトが気になる点です。

あっさり弱点見つけられた?

試合の全体を見ると、ほとんど無いチャンスで1点を上げているところは、昨年との違いじゃないでしょうか。

次の札Dでの試合が楽しみです!

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2006年3月 9日 (木)

スカパー!入りました!

昨日、シーズンオフは契約を解除しているスカパー!を再契約しました。

もちろん「プロ野球セット」です。

しかし、久しぶりの操作で、昨日のタイガース戦の録画を失敗・・・(涙)

川島選手の活躍する姿を見ることが出来ませんでした。

しかし、川島選手に心奪われている場合ではありません(ほんとは全然構わないのですが・・・)

私の大本命(!?)・陽選手が教育リーグのシーレックス戦でプロ入り初HRを放ちました!!

ニュースはこちら→陽が「プロ1号」本塁打を放つ/教育リーグ湘南戦

WBCでは、良いところが無かった様ですが、教育リーグ・2軍で実績を積んで、今シーズン中には札幌ドームで彼の勇姿を見たいものです!

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2006年3月 7日 (火)

川島選手は、イイんです。

3月7日 13時00分開始 スカイマーク 

              1 2 3 4 5 6 7 8 9    計
日本ハム 0 0 0 0 0 0 1 0 3    4
オリックス 0 0 0 0 1 0 0 0 0    1

勝:トーマス 負:萩原 S:清水 
日本ハム リー,岩下,武田久,マイケル中村,トーマス,清水 - 高橋,中嶋
オリックス デイビー,大久保,ユウキ,香月,萩原 - 日高,鈴木
本塁打 ブランボー(5回裏=ソロ)
新庄(7回表=ソロ)

9回の3点は、川島選手がタイムリー二塁打であげた2点を含むもの。

川島選手は、すばらしい!

レギュラーでフル出場は無理でも、ルーキーとしては十二分の働きをシーズン通してしてくれそうです。

今シーズンの期待度№1の田中賢介選手も、うかうかしていられません!

川島選手は、ルーキーなので、疲れのピークが来たときにケガをしない様に、首脳陣が気を遣って調整しつつ、好調を保たせて欲しい。

一方、投手陣は今日は調整順調のメンバーが比較的多く登板しました。

特に、リー投手は前回のホークス戦と同様に安定した投球を見せてくれた様です。

詳細は分かりませんが、前回課題が残った岩下投手とトーマス投手の投球内容がどうだったか気になるところです。

------------追記------------

おっと、SHIDA様のブログで川島選手を扱っていたので、トラックバックさせて頂こうと思います。

SHIDA様のHPは、北海道移転後のファイターズ入門の際に、十二分にお世話になりました。

以前は、掲示板にもカキコさせて頂いた時期がありました。

(惜しまれつつも諸事情により閉鎖されたようですが・・・)

素晴らしいHPですので、興味を持たれた方は、一度、伺って見ては如何でしょうか。

こちら

特に「現場主義レポート」「今日から始める日本ハムファン講座」などのコンテンツは秀逸です。

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2006年3月 4日 (土)

OP戦、対マリーンズ戦・札D

さぁ、久しぶりの野球観戦でした。

日本ハム 0勝1敗0分 
3月4日 13時00分開始 札幌ドーム 

             1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
ロッテ      0 2 3 0 0 0 0 0 1   6
日本ハム 0 2 0 1 0 0 0 0 0   3

勝:バーン 負:八木 S:戸部 
ロッテ バーン,神田,山北,内,川井,戸部 - 橋本,辻
日本ハム 八木,清水,江尻,マイケル中村,トーマス - 高橋,小山

結果は、敗戦。

負け惜しみですが、オープン戦なんで、勝敗は関係ないとして・・・

全体に投手陣の仕上がりがよろしくない。

今日見る限り、毎回、塁上にはランナーです。

四球こそ、ほとんどありませんでしたが・・・

特に残念なのが八木投手が3回6失点と打ち込まれたこと。

リズムもあまし良くなく、守備の乱れも手伝って、結果がでませんでした。

細かな配球とかは、後でTV中継を見てみようと思います。

打線では、マシーアス選手が3打点と大活躍でした。

長打は期待できませんが、確率の高い打撃が望めるんじゃないかと。

ただし、守備の動き(連係やカバーリングなど)が今ひとつでした。

チームの打撃課題の三振は、相変わらずって印象で、私の記憶では4連続三振がありました。

チームの守備面は、選手を活かそうと、いろいろな守備位置で選手を起用する方針が裏目にでて、守備に乱れが出ているのが気になりました。

いろいろ心配してみても、実際に球場で観戦するは、やはり楽しいです。

さぁ、明日も観戦に行ってきます。

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2006年3月 3日 (金)

駒大苫小牧 選抜辞退

駒大苫小牧高校の3年生野球部員らが飲酒、喫煙し補導された問題で、学校側から春の選抜大会出場を辞退すると発表がありました。さらに、野球部の香田監督が辞任しました。

残念でなりません。

補導された部員は後輩のことをもう少し考えてあげて欲しかった。

後輩が選抜に得ればれており、野球部員としての責任が自身にあることを自覚してほしかったし、周りの親・教師など指導すべき人が自覚させてあげて欲しかった。

それが判断できない未成年であり、だからこそ飲酒が禁止されているのだから・・・

まあ、本人たちはいろいろ勉強になったでしょう。

出場できなくなった選手たちは、とにかく悔しいでしょうが・・・

取り替えせない失敗はないでしょうし、問題を起こした本人たちも、選抜に出場できなくなった選手たちも、未来がありますので、それぞれ頑張って欲しいです。

一野球ファンとしては、非常に悲しい気持ちと同時に残念でなりません。

これが現在の率直な感想です。

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2006年3月 2日 (木)

OP戦 対ホークス

今日の試合結果はこちら→ソフトバンク vs. 日本ハム 試合詳細

--------------------(Yahoo!Sportsより)

ソフトバンク 0勝1敗0分 
3月2日 18時00分開始 ヤフードーム 

                1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
日本ハム    0 1 0 0 0 3 0 0 0 4
ソフトバンク 0 0 0 0 0 0 1 0 1 2

勝:リー 負:新垣 S:須永 
日本ハム リー,鎌倉,須永 - 高橋,鶴岡
ソフトバンク 新垣,松本,芝草,水田,馬原 - 的場,山崎
本塁打 新庄(2回表=ソロ)

----------------------(ココまで)

新庄選手のソロホームラン!

6回の3点は、木元選手のタイムリー2塁打!

投手は、リー投手・鎌倉投手がそれぞれ3回無失点!

特に、木元選手は今年期待できます。

昨年は、シーズン序盤のケガでほとんど練習できなかったとか・・・

それを考えると良く打っていたといべきか・・・?

彼はファイターズに少ない精神的にタフな選手なので、2006年の木元選手はポイントゲッターとしての活躍に期待します!

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2006年3月 1日 (水)

札幌D、OP戦初戦は八木投手?

こちらのニュースによると(最後の方です)→八木、直球時の「ヨッシャー」禁止令/悪クセ修正へ

3月4日の札幌ドームでのオープン戦開幕投手は、ルーキー八木投手になりそうですね。

問題は、この記事でも指摘されている様に、直球の際のかけ声・・・

アマチュアであれ、今までなぜ許されてきたのか不思議です。

しかし、任せて下さい(!?)、今度の札幌ドームの試合で、私は声が出るたびに注意します。

それでも直らなかった場合は、私が「よっしゃー」って言います(攪乱戦法!?なってない?)。

いずれにせよ、ルーキーを観るのってやっぱり楽しみですね。

力量を見る意味でも、4~5回くらい投げされても良いんじゃないかと思いますし。

躍動感あふれる活きのイイ投球がみれたらイイなぁ~。

でも、やっぱり「よっしゃー」や要りません!

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2006年2月27日 (月)

ホッ&ガクッ・・・

本日のニュースによると→日本ハムのダルビッシュは異常なし-3月4日に1軍合流

サンスポによると・・・

東京都内の病院で精密検査を受け、異常なしと診断された。キャッチボールはすぐに再開でき、3月4日に1軍に合流する予定。

だそうです!

いや~。一時は心配しましたが、ホッとしました。

しかし、今ひとつ解らないのが、肩のはりの原因。

同じくサンスポによると・・・

中垣チーフトレーナーは「もともと肩が緩いので、腱板(けんばん)がうまく機能していない。開幕には影響なさそう。本人も痛みはないと言っている」と話した。

と言うことなので、今後も同じような肩の張りに悩まされるのでは?と思ったりします。

しかし、問題ないのであれば、開幕へ向けて順調な調整を行って欲しいものです。

一方、チームはキャンプを打ち上げました・・・

今日の練習試合の結果は、韓国・サムスンに4-19と大敗です。

期待の新戦力・ルーキー八木投手と新外国人・ディアス投手が打ち込まれた模様です。

これまで投手陣の調整が順調に来ていた様なので、ガクッて感じです。

しかし、新入団選手に対しての洗礼がこの時期にあったことは幸運な事かも知れません。

あと一ヶ月の間に課題を克服して、開幕を一軍で迎えて欲しいものです!

(ポジティブシンキングby坪井選手)

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2006年2月26日 (日)

ファイターズOP戦開幕!

私は、昨日・今日と休日にお仕事でした・・・

あぁ・・・来週でなくて良かった!(札幌DでのOP戦観戦予定なんで)

さて、本題へ・・・

昨日のオープン戦(以下、OP戦)は、降雨中止。

今日がOP戦開幕となった我がファイターズ!

そのOP戦の緒戦は、対スワローズ戦でした。

結果は・・・

日本ハム-ヤクルト(13時1分、名護、6000人)
 ヤクル 000 011 000-2
 日ハム 010 000 003x-4
 ▽勝 マイケル中村1試合1勝
 ▽敗 高井1試合1敗
 ▽本塁打 木元1号(1)(石川)川島1号(3)(高井)

4対2でファイターズが、川島の逆転ホームランでサヨナラ勝ちを収めました。

リー投手・須永投手の左腕の先発候補二人が共に2回無失点だった様です。

ホームランのみの得点と言う必ずしも打撃面の課題は解消されていない様ですが、全体的には明るい兆しがあります。

しかし、心配な話題があります・・・

ニュースはこちらダルビッシュ、開幕ピンチ/右肩痛で長期離脱も

今年はローテーションの一角を担う活躍を期待していただけに、残念でなりません。

軽傷であることを祈るばかりです。

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2006年2月22日 (水)

坪井選手、キャンプ離脱・・・

ガーン×2

坪井選手のブログによると、

「実は自主トレから右臀部(お尻ですね)に坐骨神経痛を患っていまして・・・。最初は違和感くらいやったんですが、日が経つうちにドンドン痛みに変わり、今日には我慢しきれない状態にまでなってしまいました。」

とのことです・・・

キャンプを離脱して、鎌ヶ谷で治療とリハビリに励んで行くそうです。

私がショックを受けても仕方ありません。

辛いのは坪井選手本人でしょう。

私たちにできることと言ったら、少しでも早く彼が復帰出来る様に祈る事くらいです・・・

経過はブログで報告してくれるとの事なので、見守って行きたいと思います。

シーズンまでは時間がありますので、焦らず治療に専念して下さい。

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2006年2月17日 (金)

8時だよ全員集合!?

本日、セギノール選手が合流して、「全員集合」したファイターズ。

なんと!マウンド上に口ひげを蓄えたマイケル投手の姿が!!!

こちらのニュース参照→■マイケル、口ひげをはやしイメージチェンジ

(“ひげダンス”を彷彿とするのはナイショです・・・)

ひげなしの印象が強いだけに、違和感が・・・すぐに見慣れるでしょうが。

それはさておき、怪我から復帰して、今年はフルシーズンの活躍を期待します!

今年、チームが目指している野球では、投手陣、特に僅差を守りきるリリーバーの存在が重要となります。

そこで、マイケル投手の存在がより重要になってきます!

今年も勝ち試合の終盤で、このアナウンスが響くことを期待します!

「ピッチャー○○に替わりまして、ひげダンスことマイケル中村投手!」(ワーーー!!(観客期待の歓声のつもり))

---------------------以下引用(北海道日刊スポーツより)

06021704

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2006年2月16日 (木)

外国人選手やっと集合する・・・

なかなか集合しない外国人選手たちにヤキモキしておりましたが、報道によるとディアス投手が到着早々、練習を行ったと言うことです。

ニュースはこちら→■新助っ人ディアスが合流/休日返上始動と意欲十分

マシーアス選手・セギノール選手は・・・?と思っていたところ、KIDさんのブログFighters@Yah! Yah! Yah!」によると、マシーアス選手も来日しているとか。

(ところで、「呪い、呪われ、アルモンテ。」って・・・笑いました)

しかも、明るいキャラクターの様ですね!

セギノール選手は、本日沖縄入りし、明日チームに合流するそうです。

これで、全員集合です!

あとは、これ以上、けが人が出ないことを祈るばかりです。

------------------------以下引用(ファイターズ公式HPより)

左ディアス投手・右マシーアス選手